皆さまからお問合せの多い、従来型ドアビューアー(160度)とカープ広角ドアビューアー(200度)の違いについて比較してみました。
下の写真は、ドアの内側からドアビューアーを覗いた際の訪問者の姿です。訪問者の姿の見える範囲が大きく違うことがご確認いただけると思います。
従来型:160度ドアビューアーでの見え方

訪問者の上半身はある程度しっかり確認できますが、下半身はあまり見えません。
広角:200度ドアビューアーでの見え方

訪問者の頭から靴の先まで、はっきり見えています。
ごらんのとおり、カープ広角(200度)ドアビューアーであれば、ドアの前に立っている人を頭の先から足の先まで、全身確認することができます。 ドアフォンでもなかなか全身が確認できるわけではありませんので、防犯にはやはり、広角(200度)ドアビューアーが有効であることが分かります。
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- 国内製造へのこだわり。創業以来65年、すべての製造工程を日本国内におき、安全に丁寧に作られた製品のみを出荷しています。
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